つまらない
空腹を抱えてとぼとぼと歩く
階段をおりて冷蔵庫を探る

腐りかけたバナナが転がっている
嗚呼、何てつまらない

日常はつまらない
僕はいつまでこうして
だらだらとつまらな ....
夢の中
確かに僕は笑ってた
君の声しか聞こえなかった
月の下 あなたを思う 花の下 またねとつぶやき 小さく手折る
サトキ(3)
タイトル カテゴリ Point 日付
つまらない自由詩109/5/6 14:20
君の声短歌109/4/23 17:20
月と花と短歌209/4/22 1:12

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