もうオレは二度と
もうオレは二度とアルコールから逃げない
何もかも受け止めて
泥酔も厭わない
この命が切れるまで
アナタの孤独のわけを
箇条書きにしてみなさい
ボクは焚火のそばで
ちょっとだけ眠るから
アナタが孤独のわけを
大体全部書き出したなら
ゆっくり頭上を見上げ
星の数を数えなさい
....
ふやけた夜に あなたと二人
駅の方まで 歩いていった
途中で僕は コンビニによって
キリンラガーと きゅうりを買った
ぼんやり僕は 電車を見ては
ビールを飲んで きゅうりを食べた
あな ....
0.1sec.