いつまでも私は鳴くだろう
様々な言の葉を毎年秋に春に冬に
其処に夏は無かった
黒い雨が降りました
私達は涙を切らして炎から逃げました
其処に或るのは、ただ愛
だが私達は互い ....
あいしてる
るてし、いあ
ていあい、る、し、
いる、し、て、、、あ
こんなふうに
散らばっていっても
君には通じるかな ....
君にどう思われようと構わない
知ったこっちゃない
私は私で、隠し様がないのだから
あなたに嫌われようと私は私をしか貫けない琴線を
紅茶越しにそんな目で視ないでくれ
だけれど ....
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