儚く響く黒い海
真っ白な少年と高台
死に近すぎて
無関心なまま生きて
少年は
ルータなんて記号を
覚えながら
膣を求めて行く
真っ白なピンク
近づけばバイオレンス
少年は
友情なんて感 ....
マルコシ
(1)
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カテゴリ
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日付
心海魚
自由詩
3
08/1/5 12:25
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