山の下小さな家があるのね
またその下清い小川があって
周りには白い石が転がって。
流れる水音は空に歌になって
私の胸に染みるのね。
そこに私がいるのね、私の国に。

眩しい朝日ざしを鳥が ....
お前はどうしてそこにあったら
そんなに悲しい姿で
皆あのように
楽しくダンスをするのに

お前はどうして私にだけ
見えていたら
そんなに悲しい姿だけで
私が憶えるお前は
そん ....
すべてが止めてしまったの
お前を初めに見た瞬間
すべてのものが止めてしまったの。

時間が経ってもそういうものは重要ではなくて私には
私のすべてのものがもう止めてしまったから。

何 ....
分らなかったね ほんと分からなかったね
君がそんなに僕をを考えったこと
そうするよきっとそうするぞ
次の国では。

僕は空で照り輝くあの太陽を
僕の人生の舞台の上に上がって置き ....
naranuri(4)
タイトル カテゴリ Point 日付
23. 私の国 - narahana自由詩107/5/1 23:05
ナラ自由詩006/12/21 23:45
4. 永遠との出会い, ナラハナ自由詩006/12/7 9:16
1. 次の国で自由詩106/12/4 15:10

Home
0.08sec.