・・。

楽しく飲んで帰ってきた記憶はある

ので

毒づいてる理由がわからない


けれど


なんか申し訳ないので




久しぶりに飲みすぎたせいです

何 ....
怒りを
書いたと思う

けれど

それはまぁ多分誰にでも当てはまるよな


酔った頭で考えてみる


ああ

何に腹が立ったのかわからない


体裁か



 ....
すげー酔ってて

頭痛い


んで


その勢いで書く

俗物が
世界樹から落ちた葉っぱが頭をかすめる

カーステレオからは三十年前のパンク



あたしいブラインドを買った

緑はたくましく育ってた




暑さはいつまで続くのだろう
 ....
胸の中の虚は毎朝僕を吸い込む

いっそ体ごと吸い込んでくれればと

そんなことを思いながら

朝食をとる


しばらくすると

少しましな気分になる


そんなことを繰り返 ....
墓の草刈りをする

親父は笑うだろうか

一仕事した誇らしさと

褒めてもらいたいような心持ちが釣り合って

夏空



ビール

ビールと家に帰る
いたたたい


いたたたい
くそ暑さにぶっ壊れそうで

仕事にいっぱいいっぱいになる



ので

この手の先に人がいる

と思う事を心がけるよう

努力しようと

いまさっきおもった


水分 ....
夏の宵にサイレン聴いて

なくした痛みを思い出す


一度だけ開いた

僕の羽



飛べるわけでもないのにね


存在証明


頭に浮かんだワード



左 ....
辛ラーメンでぷでちげつくったった サイダー飲んで涙が出た 紫陽花は雨の日がやはりいいな

と思っていると

その横に

バラが咲いていた


なんだろ


雨に打たれてるバラに

侘しさを覚えつつ

バラって今頃咲くのかと
 ....
いてて


はい


頭の中でエルれのおやすみが

リピートされ


その後


キセルのハナレバナレ



くちなしの丘を聞いておりました




は ....
愛してるよ~



通信制だけど
世界に触れたら

お腹こわしたよ


なんてね


けれど

僕の取り出せないとこに

あなたがいて


とかね





十人十色で


君の色は
 ....
凪の日に書いた手紙を燃やすのは

祈りにも似てる

といっても差支えないんじゃないだろうかと

ふと思う




カタツムリと紫陽花が見たい

ともおもう

ねる

 ....
金平糖みたいな夜が降ってきたら

ココアにラムをいれて

バウムクーヘン

ぐるぐるまわーるよ


あうろー

って


なぜか今日は


うれしくなって

かな ....
最初の絶望は世界に

二回目は自分に



悲しさはきえないだろう



ぼくはいまないている
はい?


誰かに呼ばれた気がして

ららら

なんだっけ?


そーらよ

そーらよ

見上げた数だけ思えば~





なつめろだ~
僕の右手を聞きながら

ブルーハーツは永遠だとおもう
エルレの右手は今でも好きなんだ

そういうと君は笑ってくれるだろうか?
「だからリルケの秋以上を僕は知らない」



なんかちょっとドラマがかったセリフみたいなのを

思いついたので

書く


似たようなことは前に書いたなー

なんだろう ....
詩は音楽にならなかった言葉で

音楽はことばにならなかった詩である

ヘッセ


今あるものもかつては想像されしもの

ブレイク



・・・

うろ覚えの頭の浮かんだ格 ....
スワロウテイルバタフライがなんかしっくりくる夜だ 流れ星をみている

星空

寒いほど綺麗で



(指で測れる何万光年)



青い夜は月が薄く暖かな金色をして

みれば

影が出来ている



(ピーターパ ....
アイラブパンク



スパげっちえへあ



ごきげんになる


元気なときは




察してくれる人がいたら

うれしいなと




なんかおもう
 ....
ブレイクの

天国と地獄の結婚

という詩を思い出して

・・・


なんだろね

友よ

地獄の季節にまた会おう

と書いたのはランボーだったけなー

とうろおぼえ ....
書きたいことはなにもない
けれど
ここで詩を読んでると
僕も何か書きたいと
そんな気持ちになるのです




のたうつので精いっぱいなのですが

なんとなく
繰り返す円環は

螺旋になる

それは僕らが数という

概念を持つからだ




ふと思った


ので書いてみる
泣いて笑って喧嘩して

の前に社会に追われる毎日で

どっこい生きてる

のが

やっとな感じなのです



なのです




いえ

すいません



 ....
うし(136)
タイトル カテゴリ Point 日付
めも自由詩024/8/26 20:39
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自由詩1*24/8/13 23:14
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