リアルタイム会議室ログ9月5日/片野晃司
う…、ゆうぐれるという単語自体はとても素敵だけど…使うイメージはどちらかというと、どうしよう、どうにかしてよ、神様、みたいな。どうしようもないこと、見たいな感じがあるような…。
()川村 透 [0:23:37]うんしずかにしずんでゆくものとともに、けれどみずみずしく対峙している、ゆうぐれる
片野晃司 [0:24:43]「ゆうぐれる」でGoogleで検索すると。。。この詩が出てきました(爆
結彩 [0:24:54]そうですね、実際他の詩の部分と分けてある感じも見て、みずみずしくというのは分かる気がします。何か、思い出でもあるのでしょうか?
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