リアルタイム会議室ログ9月5日/片野晃司
14:20]()世界は一つだった、は相手の人と自分。それが、真っ二つにわれてしまって…。という話だと思ったんですが…
片野晃司 [0:14:49]この人の他の詩に比べて分かりにくいほうだね。ちょっと鬱っぽいかな、鬱詩
結彩 [0:15:44]鬱というか、持っている感情に一生懸命に向かい合おう?としている詩だと思いました。<手探り感
結彩 [0:16:56]抱き合って、凝縮して、からの、句読点は凝縮してる感じを出したかったんではないでしょうか<鬱っぽい
川村 透 [0:17:30]ふむ。結彩さん、いいね。僕もなんか向かい合う
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