リアルタイム会議室ログ9月5日/片野晃司
合うかんじがつたわってきた。精度よりも構成よりも秩序よりもしみてくる発語の切実さの詩なんだと感じた
()片野晃司 [0:18:22]うん、切実な、切れ切れな感じがするね
結彩 [0:18:30]そうですね。<切実さ
片野晃司 [0:19:10]みいさんの詩は音読するといい感じだね
川村 透 [0:19:27]官能の固体、という言葉の近辺だけが、硬質で異質さを匂わせている、それは「異性」
結彩 [0:19:40]私は音読は凪いだ八月のほうが好きですけどww
川村 透 [0:20:42]たそがれてい
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