[80]松岡宮[2007 11/18 10:31]★4
なり感動してしまいます。

お客がその表現者を知り、その表現者のバックグラウンドを知り、
イベントの背景を知る・・・ということが、創作を魅力的に味わう
うえでかなり重要なことなのかな・・・?とも思いました。

個人的なことを創作や表現にどれほど取り入れてゆくか、というのはバランスの問題で微妙ですが、就職決まったイベントとか、失職記念イベントとか、そんなふうなこともコンセプトとして考えられるのでしょうか。

生きた言葉というのは言葉を生み出す主体から切り離せないものなのだろうな・・・。

とりとめなしなし。
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