[437]ワタナベ[2007 06/23 17:26]
いる批判はすべて筆者の経験則によって語られているとしか判断せざるを得ません。その筆者の主観、経験、をもとにして詩人はどうだ、いい大人がどうだ。その目線。思い上がりもはなはだしいと感じ、嫌悪感を感じました。簡単にいうと、この類の人間はうざいし、氏の言葉を借りるならば、いい大人が詩を書く人が自分のことを重要人物として思い込みすぎていると馬鹿にするのはなぜか。と同じ文によって反論することも可能です。
 それと、こういった、自分だけのものさしによって、自分の目線によって
これこれこうであると定義づけしてしまう文に同調する方々。
要は安易に共感してポイントを入れてしまう人間すべてを憎みます。
わたしはこの作品によせられたポイント一覧を忘れることはないでしょう。
一生憎むべき人間として。
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