鏡文志
 
精神障害者でもないのに国に理不尽な理由で精神病院に入れられた強制入院被害者です。頭の悪い親と家族の中で家庭内暴力を受けて育ち、自分の人間的資質能力と関わらず、スタートの平等がない人生を歩みました。作品に関しては容赦なき批評で大丈夫です。

聞き上手のため、自分がもし縁の中心で輝ける環境にいたら、赤塚不二夫、いかりや長介のようなグループワークの世界で輝く人間になりたかった。詩人は本願ではありません。名を挙げて、信頼を得たい。そのために質内容を上げています。そんな私の詩です。
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