ポイントのコメント
[足立らどみ]
おれ大工 心の修理しています
手すりいる時 いつでも言って
子分のひとりとしては冒頭作品が好きそう
あの39段の階段落ちでの転倒が怖いので
さいしんのため手すりが欲しいところだし、、、
掴んでいたら映画にならないか(蒲田行進曲)
---2026/03/01 09:35追記---
ネット詩サイト内での連句を通して何かに
確信めいた何かを掴まれていたのかなとは
当時から感じていましたよ。愉しかった
私なら歌にしてみて歌つちゃいますよ
愛は陽炎じゃない
だから抱きしめてみたい ♪
大切なことは手をにぎにぎしてみたら開いたりと
社会的にみたらとるに足らない繰り返す行為かと
思いますけどもね、、、人によって価値観は違う か
---2026/03/01 09:24追記---
自然と575の調を打つのは日本に住む人たちなら
本来は当たり前なのでしょう。多くの人が忘れて
俳人歌人はそこからの発語でどうして生き抜くか
なのでしょう。
最近のわかものネット詩人はその辺の苦悩がなく
楽って言っちゃラークなのでしょうけどなかには
歳なんて関係なく若い人のなかにもリズムと韻の
たのしみと苦悩を学ぶ姿勢(たのしみ)の先で
作品を載せてくる人もまだまだいるから救われるサイトです。
日本語って、言葉って、詩って、愉しいです。
宇宙船もその前後も覚えていますよ。たのしかった。
---2026/03/01 17:34追記---
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