ポイントのコメント
[ただのみきや]
読む側からだとまた違う悲しみがあるのかもしれませんね。 ---2017/07/15 06:16追記--- 失礼しました。 自分の中に満ちて溢れる悲しみを言葉に作品に込めても その中に自分の本当の悲しみが現われない、あるいは何か内なる 現実とかけ離れたものになっている、というような感じで読ませて 頂いたのですが、実際に他者の詩作品を読む人はその作品から自 分の共振共感する部分を見つけ出して時に自分の記憶や体験を重 ね合わせたりして自由に解釈、味付けするものでは、などと思っ た次第です。 でもこれも間違った解釈に基づいた考えかもしれませんね。 ---2017/07/15 06:36追記---
戻る
編集