ポイントのコメント
[葉月 祐]
宣井 龍人様、 この詩がどうしても私の中に残ります。 とても、気になります。 彼女は、いいえ、ふたりは、物足りる時が訪れるのかと、 物語の先を知りたくなってしまう詩でした。 ---2016/10/30 21:18追記--- 何度も読み返し。。。 服を着飾るように幸せも重ねて膨らみ成長を続けるもので、 だから物足りなさを感じるのだろうかと思いました。 器におさまり切らずに溢れてしまうから、 君は自分を抑え切れずに走り出したのかなとか、 以前読んだ時とは違う色形に映りました。 根は一緒、なんですが。 この作品本当好きです。 探し物はきっと、『幸せの上に重なる幸せ』なんでしょうか。 これを自分の中から見つけたので、伝えに来ました。
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