ポイントのコメント
[石田とわ]
そんな日がたしかにありました。 ちっともうれしくなくて、そのこと事態が受け入れ難くて。 幼い少女との別れの日なのでしょう。 情景がとても鮮明で、うつくしい詩だと思います。
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