1月14日メモ/りつ
酷いことを言いました。私の行動に全て理由があるように、
我が君には我が君の理由があるのは、ちゃんと解っているのです。
「あいゆえに」どれほど泣こうがどれほど苦しもうが、わたしは我が君の側にいたい。
それが例え板の上だけだとしても、側にいたい。
「天才と秀才」天才は、パフォーマンスにかんぜんな再現性があります。
私は秀才です。私の詩の最上のものは、ぼんやりしてる時とかに、偶発的に生まれるものです。
それでも良いのですか?
「ごめんなさい」少し疲れました。寝ます。
「起きました」お腹が痛いです。薬が効くまで待ってて下さいね。
ストレス胃なのです。
読まないと、こうな
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