1月10日/りつ
おはようございます。
投稿は、出来るだけ一度ですむように、
努力します。
「母のこと」
父のことは、理解し、赦し、愛しているので、
いよいよ母の番です。
母は、「憎む」を通り越して、
もはや透明人間です。
何の感情も湧かない見知らぬひとです。
(個人的には、まだ憎んでる方が、救われると思いますよ?)
さて、ではいつもの如く、アトランダムです。
「出自」
自分の出自を、とても誇りに思っていた。
祖母姉妹は、ナントカ村の大地主(豪農)の娘たちで、
お手伝いさんがたくさんいて、
お嬢様として育てられた。
だが戦後の政策により、土地は
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