批評寺三十六房:百人木人拳(批評祭参加作品)/角田寿星
 
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かなり大きなテーマを扱いました。わりと遠い未来の、滅びの予感、かなあ。大道具をガツン、ガツンと置いて、その対極に人間を配置したのですが、その配置が無造作な印象で、その結果、実感にやや乏しかったかな。

『正座する涙に』草野大悟
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かなしみとやさしさのエナジー、それが華やかな冬を演出する、ってヤツで、面白い視点だと思います。晩秋てのは、どう
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