誰もお前の背中で止まるはずないだろ、過ちは体外にしろ、『 誓約書 』/狩心
 
弱き非が連なる...
誰にも見せられない世界の放棄... 仕立ての世界、、
自分を感動させ、分け隔てたい訳ではなくて、、

言葉を覚えるのも億劫だった 黄昏は全てを許可していた
もうじき、本当に途切れた愛が来て、今聴いている音達も
意味を成さなくなるのか、

やさしく打っている 心臓の辺りを、
死なない程度に情けなく重い、君の無印の表式が
無煙我巣を壊してカウントダウンする、タンクローリングが
着美眼して、意 入る 似る 煮る
「 嗚 呼 」なら避けない、本当に詰まらない、缶詰は外れ外れの奉仕の美上で 植えて
責めて 立て 入る、 本当に分からない、変わらない、羽のサイボ
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