100日目の日記 (2)/縞田みやぎ
にぼとぼとと涙がこぼれる。「本当に悲しい時はかえって泣けないものだ」「苦しくても眠れるならまだ幼い」と言われて生きてきたけど,みもふたもなくかなしいということが時々ある。恥じればいいのか。口に食べ物を押し込む。
posted at 22:43:21(注41)
相方はやさしいよ。
posted at 22:44:02
めそめそしているのは仕様です。パーソナリティです。震災関係なくいつもです。心配かけてごーめーんーなーさーいー。うわーん。
posted at 23:16:56
(注39)mixiで友人に「あなたの発言は貴重な情報源」と言われたことに対し「親しい人にそんな風に言わ
[次のページ]
戻る 編 削 Point(6)