第5回批評祭開催に当たって/相田 九龍
 
るはずです。少なくとも僕は出来る限り全て目を通します。


 参加して欲しいと密かに秋波を送っている人の中には忙しい方もいると思うのですが、大丈夫です。この1年の間に書かれたものであるなら、未発表でなくても参加作品として投稿しても大丈夫なのです。
 僕は批評祭を作品と人と情報が集まるイベントにしたい。これまで通り新作発表の場として活用していただいてもいいですし、賑やかしに既発表の散文を投稿して他の方の作品を読むでもいい。そんな感じに緩やかにシフトして行かないかな、と思っています。


 さてさて、何人かの方が新作を既に書かれているそうで、僕はとても楽しみにしています。5日間のお祭り、ワクワクしますね。 〜踊る阿呆に見る阿呆♪同じ阿呆なら踊らにゃ損損♪〜 さてさて、あと3時間。祭りの前は心が騒ぎます。
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